『 NAMINORI JAPAN /波乗りジャパン 』とは、
サーフィン日本代表の愛称であり、
世界選手権/世界ジュニア選手権を日本代表として闘うチーム。
日本サーフィン界を牽引し、盛り上げていくチーム。

中学校在学時に江東区カヌー部に所属。
高校在学時に事故に遭い、両下肢麻痺となり、
車いす生活となって以来パラカヌー選手として世界を目指す。競技歴2年で日本選手初のパラリンピック出場を果たし、8位入賞という素晴らしい結果を残す。
2019年8月に開催されたパラカヌー世界選手権で5位に躍進し、
東京パラリンピック日本代表に内定した。

女性の生涯スポーツとしてサッカーができる環境をつくること、
また女子サッカーの普及・強化を目的として、
一般社団法人横浜FCスポーツクラブとNPO法人横須賀シーガルズスポーツクラブが提携。

2016シーズンより、日本発条株式会社(ニッパツ)とスポンサー契約を結び、チーム名を「ニッパツ横浜FCシーガルズ」とし、 2019プレナスなでしこリーグ2部にて、1部昇格を目指している。