BEAUTY BATON
大きなショーツに、驚いた日。
※タイトルは編集部にて付しています。掲載にあたり、一部表記を整えています。
私は19年前にダイアナをスタートしました。最初は大きなショーツにびっくり、サロンに行かない日は小さい市販のショーツをはいていました。しかし、レッスンや他の人の話を聞くうちにショーツの大切さがわかり着用するようになりました。今では市販のショーツなんて考えられませんね。最初はダイアナを友達に伝えることは全く考えてなかったです。しかし、ある時娘が友達のところに遊びに行ったときに、「お母さん、ダイアナ始めたんだけど、補整下着つけたらお尻がキュッとあがって今までと全然ちがうんだよ」と話したところ、その話を聞いていた娘の友達のお母さんが、私もやりたいと。ちょうどお写真をきれいに撮りたいタイミングでした。すぐに娘から連絡が来て、サロンにお連れし即スタート。私もできる限り一緒にサロンに通うようにしました。続けるうちにゴールデン・プロポーションになり、翌年の決勝大会では全国大会に選ばれ、その方の娘さん、私たち親子みんなで決勝大会で大喜びしたことが懐かしいです。初めてのご紹介は娘からでしたが、全国大会まですすみ、お写真もきれいに撮れて、大満足。その方からもいっぱいありがとうをもらえました。そこから待っている人たくさんいるかもと、お声がけができるようになりました。
