LINEのアイコンで気づいてもらえた!
もう誰も見ていない私じゃないんだ…!私を見てくれてる人が居る!…
本編を読む
DIANA 40TH STORIES
~はじめて紹介した日のエピソード~
1 / 2
ダイアナ40周年に届いた「美のバトン」から、友だちに伝えたストーリーを集めました。学生時代の友人、久しぶりに会った同級生、旅先で意気投合した人など、様々なストーリーをお寄せいただきました。
もう誰も見ていない私じゃないんだ…!私を見てくれてる人が居る!…
本編を読む温泉に行った脱衣所で、私の下着をみて「その下着どこで買えるの?」と聞いてくれた彼女。…
本編を読む私を信じてダイアナをスタートしたお友達が綺麗にそして何より健康になり全国大会に出場。その友達とご主人から有り難うと言う言葉を頂いた時にダイアナの事をもっと知りたいと思った。…
本編を読むダイアナを始めて、ちょっと痩せて綺麗になって嬉しくて、学生時代のお友達とホームで待ち合わせ。その彼女は私と気づかずに通り過ぎてしまい、私が後ろから声をかけてお互いびっくり。…
本編を読む『姿勢がいいですね』『背中のお肉が全然はみ出していませんね』と、ほめ言葉をよくもらう。…
本編を読む3Dボディースキャナーやってみない?の友人の一言がきっかけで初めてダイアナを知ったあの日。…
本編を読む初めての美のバトンは、友だちから「足が長くなったんじゃない?」と言われ、「そんなことないよ~身長伸びてないよ。…
本編を読む小料理屋さんで知り合った友達。初めて会った時からオーラがあって、とても気になって私から話しかけた事から仲良くなった飲み友です。…
本編を読むダイアナを始めて20代の体型を取り戻す事ができ、「着たい服」が買えるようになりました。 60代でプロコンに出場しました。…
本編を読む私がダイアナを紹介する中で、一番心に残っている出来事があります。それは、私が紹介した友達がダイアナとの出会いをきっかけに、見た目だけでなく内面まで美しく変わっていったことです。…
本編を読む※タイトルは編集部にて付しています。掲載にあたり、一部表記を整えています。
あなたの声も、聞かせてください
ご自身がつないだ「美のバトン」にまつわるエピソードを募集しています。
エッセイを投稿する